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FP1級はなぜ難易度が高いのか?合格者が感じた5つの要因を解説!

FP1級はなぜ難易度が高いのか?合格者が5つの要因を解説!
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FP2級に合格したので、この勢いでFP1級に挑もうと思うのだけど、FP1級って具体的にどう難しいの。

ネコルフ

FP1級の難易度が高い要因は以下5つだよ。

  1. 受験者の質が高い
  2. 通信講座が少ない
  3. 教材が少ない
  4. 過去問の出題が少ない
  5. 試験範囲が広い

巷ではFP1級は難しいと言われていますが、ほとんどの方は合格率という数値だけでFP1級の難易度が高いと言っているだけで、FP1級の難易度の要因については議論されていません。

そんなわけで本記事では難しいと言われる主な要因と対策についてお伝えします。

この記事でわかること
  • FP1級は本当に難易度の高い試験であること
  • FP1級の難易度を上げている5つの要因
  • FP1級取得の難易度を下げるためにできること
この記事がおすすめな人
  • FP2級合格者でFP1級に挑戦しようと検討している
  • 専門職(税理士等)でいきなりFP1級取得を検討されている
記事の信頼性
  • FP試験は2級・1級共に独学で一発合格しています。
  • FP1級受験者からの相談も受けています。

この記事を読めば、FP1級の難易度が高い要因が分かり、自分がこれからやるべき事が明確になります。

contents

FP1級の難易度をFP2級との比較で検証

FP1級は本当に難易度が高いのか、FP2級と比較しながら説明していきます。

受験資格や合格率を熟知している方はと飛ばしてください。

>>本題へ飛ぶ

FP1級とFP2級の合格までの流れ

FP1級は以下3つの項目で構成されています。

  • 学科(基礎)・・FP2級の学科に相当
  • 学科(応用)・・FP2級の実技に相当
  • 実技・・FP1級独自(面接)

学科(基礎・応用)は同日に受験することが必須となり、午前中に基礎、午後に応用を受験することになるため、長丁場な試験となります。

また、FP1級は学科(基礎・応用)に合格してからでないと、実技試験に進めません。

FP2級は5月に午前試験、9月に午後試験みたいに別々に受験できたけど、FP1級は同日受験が必須なんだね。

続いて合格点は以下の通り。

  • 学科(基礎)+学科(応用)の合計で6割(120点/200点)合格
  • 実技試験で6割合格

学科(基礎・応用)に足切りはなく、基礎2割、応用10割でも問題ありません。

FP2級は午前と午後の一部合格制に対し、FP1級は合算となるのが特徴です。

FP2級だと午前5割、午後7割だと一部合格になるのに対し、FP1級だと合格になるわけね。

ネコルフ

これを有利と取るか不利と取るかは、その人次第だよ。

午後試験で高得点が取れる人だと、FP1級の場合、午後試験で午前試験の失点をカバーできるため有利に働きます。

ネコルフ

実情を考えると、対策が難しい学科(基礎)で失点を抑えつつ、学科(応用)で得点を増やす戦略がおすすめです。

FP1級とFP2級の受検資格

FP1級の入口となる学科試験の受験資格は以下の通りです。

  • 2級技能検定合格者で、FP業務に関し1年以上の実務経験を有する者
  • FP業務に関し5年以上の実務経験を有する者
  • 厚生労働省認定金融渉外技能審査2級の合格者で、1年以上の実務経験を有する者

比較対象としてFP2級の受検資格も挙げます。

  • 3級技能検定の合格者
  • FP業務に関し2年以上の実務経験を有する者
  • 日本FP協会が認定するAFP認定研修を修了した者
  • 厚生労働省認定金融渉外技能審査3級の合格者

FP2級とFP1級の学科受験資格の違う点は、FP1級では最低1年以上の実務経験が必須とされていることです。

FP1級の学科試験では、あなたと同じ教室にいる人全てが、金融関係の実務経験者となるわけです。

FP2級の場合は実務経験がなくても、FP3級取得やAFP認定研修の修了で、FP2級に受験できたけどFP1級は違うんだね。

ネコルフ

FP1級の学科試験は実務経験がないと受験できないため、FP2級と比較して入口が狭き門となっているよ。

FP1級の受検資格者で一番多いとされるのが、FP2級合格+実務経験者

FP1級は受験の入口が狭き門となっており、金融機関でもFP2級は半強制に対しFP1級は推奨に留まっているため、FP2級のような記念受験は少なく、受験者の質は格段に上がります。

FP1級とFP2級の合格率推移

合格率については、実際にグラフで見ると一目瞭然です。

FP2級・1級学科合格率2021年9月版

※FP2級は難しいと言われている学科(午前)の合格率を採用しています。

ネコルフ

最近はやや易しい流れでしたが、2022年1月は合格率が一気に落ちるなど、ムラがあるので油断は禁物です。

FP1級は6割合格という絶対基準のため、合格率10%を下回ることもあります。

合格率についても、FP1級の学科受験者は全員が実務経験者であり、多くの方がFP2級を合格しているにも関わらず、合格率が10%程度なのです。

FP2級合格者レベルや実務経験者の中で合格率10%って、FP1級って本当に難易度が高いんだね。

FP1級とFP2級の試験時間と出題数

午前(FP2級学科・FP1級学科基礎)

試験時間出題数
FP1級2時間30分四答択一式 50問
FP2級2時間四答択一式 60問

特筆すべき点は、FP1級は問題数が10問少ないにも関わらず、試験時間が30分長いこと。

試験時間が長いのは、単純に1問1問が濃厚だからである。

FP1級の学科(基礎)は、FP2級みたいに四択から一気に正解を導ける問題は少なく、三択、二択と順に絞っていく感じです。

ネコルフ

実際に受験した感想として、試験時間2時間半でも決して時間に余裕があるわけではなかったよ。

午後(FP2級実技・FP1級学科応用)

試験時間出題数
FP1級2時間30分記述式による筆記試験 5題
FP2級1時間30分記述式による筆記試験 5題

午後試験も問題数が同じにも関わらず、FP1級の方が1時間長いです。

ただし、出題形式はある程度定まっているため、難易度が高いというよりは、計算の作業量が多い感じです。

ネコルフ

実際に受験した感想として、計算問題等の見直しを加味すると、時間はやや足りない感じでした。

FP1級の難易度が高い5つの要因

FP1級の難易度が、FP2級と比較して本当に高いことは理解してもらえたと思いますので、ここから本題に入ります。

冒頭でお伝えした通り、FP1級の難易度が高い主な要因は以下5つ。

  1. 受験者の質が高い
  2. 通信講座が少ない
  3. 教材が少ない
  4. 過去問の出題が少ない
  5. 試験範囲が広い

順番に説明していきます。

FP1級は受験者の質が高い

FP1級は下記の通り、実務経験がないと受験すらできない試験です。

  • 2級技能検定合格者で、FP業務に関し1年以上の実務経験を有する者
  • FP業務に関し5年以上の実務経験を有する者
  • 厚生労働省認定金融渉外技能審査2級の合格者で、1年以上の実務経験を有する者

FP1級の学科受験者は上記要件を満たしており、なおかつ合格率10%程であることを踏まえたうえで受験を申請しています。

合格率10%超の試験に挑むって、生半可な気持ちじゃないよね。

また、FP1級受験者のほとんどが、FP2級と違い自分の意志で受験しています。

FP2級は金融関係の場合、勤務先から半強制受験をさせられるのが実情であるため、受験者の一定数は自分の意志で受験しておらず、結果、勉強にも身が入らず何度も受験している方もいます。

仮に合格率が同じでも、半強制の集合体と自発的な集合体では、合格の難易度は大きく変わるよね。

さらに、FP1級では税理士や中小企業診断士等の資格を有している者が、Wライセンス目的で受験してくるため、必然的に受験者の質が高まります。

ネコルフ

僕の周りの税理士さんは、いきなりFP1級に挑んでいましたね。FP試験は4割程が税関係なうえ、実務経験5年以上あれば、いきなりFP1級を受験できるため、FP2級未受験である税理士は多いと思われます。

難易度の高い資格を保有している方は、当然ながら最適な勉強法も身に着けていることから、強力なライバルになるよね。

以上のことから、FP1級はFP2級と比較して、受験者の質が高くなると言えます。

FP1級は通信講座が少ない

FP2級は宅建や簿記3級・2級と並んで通信講座が多いです。

FP2級の人気通信講座
  • フォーサイト(合格させることを徹底)
  • ECC(圧倒的なボリューム)
  • スタディング(コスパ最強)
  • ユーキャン(受講生数トップ)

上記の人気講座はFP2級まででFP1級は取扱っていません。

なぜ、取り扱わないのかな。せっかくFP2級で受講生を確保できたなら、そのままFP1級に繰り上げていけば、業者としても効率化が図れそうなのに…

ネコルフ

理由は簡単で採算が合わないからだよ。

FP1級は試験対策が非常に難しいです。

FP2級であれば、基礎部分のインプットと過去問の反復で、合格点に達しますが、FP1級はそんな簡単な話ではありません。

求められるインプット量も膨大なうえ、過去問からの出題もごく一部なのです。

そんなFP1級を合格ラインまで持っていくのは、教える側からみても割に合わない労力を要するので、FP1級講座には踏み込まないのです。

また、一定数の受講生が見込めないのも、採算が合わない理由の1つとなります。

下記表はFP1級(学科)とFP2級(学科)の受験者数です。

FP2級・1級学科受験者数 2021年9月版

FP1級はFP2級と比較して圧倒的に受験者数が少なく、業者視点だと見込まれる受講生数が少ないので旨みがありません。

ネコルフ

業者も慈善事業ではないので、採算が合わない試験の講座は扱わないよ。

ただし、全く通信講座がないわけでありません。

おすすめ通信講座については後ほど説明します。

FP1級は教材が少ない

教材が豊富であることは、受験生から見ると、自分のスタイルに合った教材が選べる利点があります。

教材が多いと競争原理が働き、より良質な教材が出来上がるので、受験生から見るとプラスの効果をもたらします。

残念ながらFP1級は市販教材が激減します。

ネコルフ

理由は前述した通信講座の原理と一緒で、出版しても採算が合わないから。

事実、ここ5年ぐらいで複数の出版社が撤退しています。

ただし、教材が少ないからと言って絶望してはいけません。

少ないながらも、良質な教材(テキスト・問題集)はあります

僕自身、独学でしたが、テキスト1部と問題集2冊で一発合格を果たしています。

気になるかたは、こちらの記事にも目を通してみてください。

FP1級は過去問の出題が少ない

FP2級は直近6回の過去問を反復しておけば、それなりの得点が積み上げできますが、FP1級(学科:基礎)では、過去問題の出題率は低く、試験本番で初見の問題が多く出てきます。

出題率が低いなら、過去問題集は取り組まなくて良いってこと?

ネコルフ

発想が逆!もし過去問題が出題されても、確実に得点できるようにしておくべき!

過去問からの出題が低いと聞いて、過去問を真摯に取組まないのは、不合格となる9割の思考です。

たとえ出題率が低くても、もし類似問題が出題されたら、確実に得点できるようにするのが、合格する1割の思考です。

FP1級と宅建どちらが難しいか問われますが、合格率以外に過去問の反復手法が通用しにくい点で、FP1級の方が難易度は高いと答えています。

FP1級は試験範囲が広い

FP1級の試験範囲が広いことは、市販教材を見ても分かります。

例えば、FP2級教材で一番人気の滝澤ななみさんのFPの教科書においては、1冊で収まらず2冊(計1500ページ)に別れています。

僕自身が使用していたTACの合格テキストは、6冊900ページにも及びました。

驚くことに、これだけのボリュームのテキストで勉強しても、時事問題以外で初見の問題に遭遇するぐらい、FP1級は広範囲な試験です。

とくに学科(基礎)は、基礎と謳いつつ広く深く追求してくるので、『基礎』の名前に惑わされてはいけません。

FP1級が難しいと言われるのは、この学科(基礎)なのです。

対策としては、問題集2冊を徹底反復しつつ、テキストに記載はあるが問題集に記載がない内容も、しっかり身に着けること。

勉強法については、こちらの記事を参考にしてください。

FP1級取得の難易度を下げるためにできること

FP1級が本当に難易度が高いことや、FP1級の難易度の要因は分かったのだけど、具体的な対策はないの。

ネコルフ

もちろんあるよ!具体策は3つあるので参考にしてみて!

  1. 合格者の体験談をとにかく読む
  2. 通信講座を利用する
  3. CFP経由で挑む【学科回避】

順に説明していきます。

合格者の体験談をとにかく読む

編集してある専門学校の合格体験談より、忖度のない率直な意見が書かれた個人の合格体験記(ブログ)がおすすめです。

受検した痕跡のないブログも紛れ込んでいるので注意!

個人ブログの着眼点は以下3つ。

  1. 実際に行われた勉強方法
  2. 実際に使用した教材
  3. 受検における反省点・失敗談

勉強法や教材は、環境やその人の勉強スタイルによって異なるので、多くの体験記を読み、自分に合ったものを探していきましょう。

一番重要なのが失敗談。

他人の失敗から学び取れば、それだけ余分な時間を費やすことを避けられますし、勉強計画も自信を持って練られるようになります。

情報化社会とも言える現代においては、情報を制すものが試験を制します。

僕自身もこれからFP1級を挑戦するあなたに、自分と同じ過ちを犯してほしくないと思い、失敗談・反省点をまとめましたので、よかったら目を通してみてください。

通信講座を利用する

前述した通り、FP1級は対策が難しいゆえに、FP2級で人気の通信講座も取扱いしていません。

ただし、全ての業者が取り扱っていないワケではありません。

おすすめできるのは、業歴も実績も十分な資格専門学校である”LEC東京リーガルマインド”と”資格の学校TAC”。

どちらも資格に特化した専門学校であることから、ノウハウに疑いはありません。

また通学講座だけでなく、通信講座も用意されているので、時間や場所の制約は受けません。

独学と比較して費用が多くかかるデメリットはあるも、FP1級で間違いなく苦労するインプットのフェーズを大きく短縮できるので、時間をお金で買う感覚です。

講座に興味がある方は、まずは公式サイトから資料請求からしてみましょう。

LEC社名ロゴ

参考までに2社のコース料金も紹介しておきます。

ネコルフ

LECの方が値段が4万円~5万円安いのが特徴だよ。

LECコース通信講座料金

コース名料金
FP1級特化コース(50時間)90,200円
FP1級+FP2級復習コース103,950円

TACコース通信講座料金

コース名料金
FP1級特化コース(50時間)133,000円
FP1級+FP2級復習コース155,000円

CFPは取扱いしていても、FP1級を取扱いしていない業者も多いので注意しましょう。

CFP経由で挑む

CFP経由の一番の利点は、難関とも言えるFP1級学科試験を回避できることである。

えっ、FP1級は学科を合格しないと実技試験に進めないって、さっき話していなかった?

ネコルフ

その問いは半分正解、半分不正解だよ。

FP1級の実技試験の受験資格を確認してみましょう。

  • 1級学科試験の合格者
  • 「FP養成コース」修了者でFP業務に関し1年以上の実務経験を有する者
  • 日本FP協会のCFP認定者
  • 日本FP協会のCFP資格審査試験の合格者

FP1級は実技試験に合格すればFP1級技能士になれます。

そして、実技試験の受験資格を得る方法は学科合格以外にも、上記より3つの方法があることが分かります。

ただし「FP養成コース」については、100万円以上の費用がかかるので論外。

CFP認定者についても、日本FP協会のCFP資格審査試験の合格後の話になるので、ここでは割愛します。

CFP経由の場合、以下のような流れとなります。

STEP
AFP認定
STEP
CFP資格審査試験(6課目)に合格する
STEP
FP1級実技試験

AFP認定については下記の画像を参考にしてください。

AFP認定の流れ(FP2級未取得者)
AFP認定の流れ(FP2級取得者

日本FP協会より引用

FP2級に合格しているかどうかで、AFP認定講習の内容が異なります。

金融実務経験が無い者がFP1級を取得する場合は、このCFPルートになります。

ちょっと待って!CFP資格審査試験もFP1級の学科同様に難関試験じゃないの。

ネコルフ

CFP資格審査試験も難しいけど、ポイントは課目別合格制であること。

CFP資格審査試験は毎年2回、6月と11月に実施されます。

課目内容は以下6つ。

  1. 金融資産運用設計
  2. 不動産運用設計
  3. ライフプランニング・リタイアメントプランニング
  4. リスクと保険
  5. タックスプランニング
  6. 相続・事業承継設計

CFP資格審査試験の特徴として『1課目ずつ確実に合格するのも良し、全課目を一度に合格するのも良し』という点です。

ネコルフ

FP2級のような一部合格に有効期限はないので自分のペースで取り組めるよ。

2021年6月の受験者数と合格率は以下の通り。

課目名受験者数合格者数合格率
金融資産運用設計4,305名1,501名34.9%
不動産運用設計2,918名1,033名35.4%
ライフプランニング・リタイアメントプランニング3,138名1,136名36.2%
リスクと保険3,900名1,494名38.3%
タックスプランニング3,380名1,253名37.1%
相続・事業承継設計3,277名1,188名36.3%

6課目同時合格はハードルは高いが、1課目の合格率はFP2級よりやや高いぐらい。

デメリットは費用がかかること。

  • FP協会入会金:10,000円
  • AFP協会年間費:12,000円
  • CFP資格審査試験料(6課目同時):27,500円

上記に加えてCFP資格審査試験の教材も加算され、教材も主力とも言える精選問題集が6冊で23,400円と高めです。

FP1級学科ルートの場合、テキスト1種類・問題集2種類・学科受験料の合計で3万円以内に収まりまるため、FP1級学科経由と比較すると割高な感じはあります。

割高な感じはするけど、FP1級の学科に何度も落ちて、教材も買い替えることを考えると、CFP経由も1つの手だね。

FP1級難易度まとめ

この記事では、FP1級の難易度が高い5つの要因と、3つの対策についてお伝えしました

FP1級の難易度が高い5つの要因
  1. 受験者の質が高い
  2. 通信講座が少ない
  3. 教材が少ない
  4. 過去問の出題が少ない
  5. 試験範囲が広い
FP1級の難易度を下げる3つの具体策
  1. 合格者の体験記を読む
  2. 通信講座を利用する
  3. CFP経由で受験する

FP1級は難易度の高い試験となりますが、対策を練れば合格できる試験できます。

大事なことは難易度が高いと聞いて思考停止するのでなく、なぜ難易度が高いのか要因を認識して、自分に合った方法で乗り越えることです。

当サイトでは、多忙だけど頑張るあなたを、情報発信という形で応援します。

ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

仕事や家事で忙しい方には、勉強時間の短縮を図れる通信講座がおすすめ。

失敗しない独学教材選びの記事はこちら。

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